大量ストック夏糸を編み尽くすべく、常夏の街バンコクで汗だく編み物修行の日々


by bkyo

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新宿の毛糸屋さん

年末年始の休みで、東京の実家に帰省。
もちろん、毛糸屋さんを訪れる。
という訳で今年最後の記事は、新宿南口のユザワヤ。
不器用者が子供の頃は、新宿南口はさびれた界隈だったのだが、再開発された今は、タイムズスクエアとかサザンテラスという名のついたモールが続いて、見違えるよう。
そのタイムズスクエアには高島屋があるが、その並びの11階には、かのユザワヤが入っている。
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まず目に入るのは、妖怪ウォッチのフリース布。日本に来たんだわあ、と実感。
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毛糸は年末のセール中、といっても今日で終わりだけど。
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特に大幅に安いといった感じではなかったが、ヨーロッパでは異様に高価なノロの毛糸がギュウギュウに詰まっている棚に目が行く。
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パリでいつも全く手が出なかったものだがら、つい買ってしまった。
くれおぱとらの色番1009で、二玉だけ残っていたもの。
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置いておくだけで飾りになるようなきれいな糸だけど、どうやって使うのがいいかな。
二玉しかないし。

という訳で、あと15分で年が変わりますが、皆様、良いお年をお迎え下さい。

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by bkyo | 2014-12-31 23:45 | 世界の毛糸屋さん

バンコク手芸部忘年会!

年の瀬もどんどん押し迫ってきた中、バンコク手芸部の忘年会が催される。
場所は、スクンビット・ソイ31に昔からあるらしい、ベラナポリというイタリア料理レストラン。
この記事によると「駐在ファミリーの心をぐっと掴んでいる」レストランらしいが、手芸部が訪れた時には、いかにも仕事帰りでクタクタといった顔つきの勤め人で一杯。しかも殆ど日本人。
平日の夜だったからかな。

今回は皆もっぱら口を動かすのに忙しく、編みチクには全く手を出さずじまい。
が、ちょっとばかり、最近の編みチク成果の写真も見せ合いました。

このなんだか大変美しいもの、Makiさんが以前の手芸部会でチクチクしていたヨーヨーキルト。これだけ沢山集まると、きれいなだけでなく、迫力がある。
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これは、バンコク手芸部立ち上げに一役買って下さったAyaさんの作品。
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Ayaさん、パリにお帰りになったのだが、記念すべきバンコク手芸部第一回会合で編み始めたパイナップル編みのバッグが出来上がったと、わざわざ写真を送って下さった。
白い模様編みと内袋のオレンジ色のコントラストがとても素敵。


もちろん、皆でモリモリ食べました。
こんなのとか。手前は言うまでもなくピザ、奥はカルパッチョ。
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これはパスタの上をパイ生地みたいなもので覆ってオーブンで焼いたもの。このお店の名物パスタ料理らしい。
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という訳で、わいわいと楽しい一夜を過ごしました。
来年もバンコク手芸部、よろしくお願いします!


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by bkyo | 2014-12-30 21:45 | 編み編み会

36個のミニかご、その後

遅くなりましたが、クリスマスおめでとうございます。

今日は、同僚たちへのプレゼントと思って編んだミニかご36個、その後どうなったかご報告。

色とりどりのチョコレートが入ったこんな姿で、皆様のところへ旅立った。
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かごがかわいいと、皆さん大変喜んで下さった。
めでたし、めでたし。

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by bkyo | 2014-12-25 23:23 | 雑貨

スリッパ編み方・編み図

とても気に入ったスリッパ、もう一足編んだ。
今回はMサイズのつもり。
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編みながら写真をとったので、今回は編み方を紹介!
しかも、張り切って編み図まで描いた(超ヘタクソな手描きだけど。)

使用かぎ針は4.5ミリ。(調べたら、日本には4.5ミリのかぎ針、無いようで。。。7号が4ミリ、8号が5ミリ。ということは、今回使用しているのは、7号と8号の間。。。)

つま先から編み始める。
「わ」の作り目から、立ち上がりの鎖を一目、続けて細編みを6目「わ」に入れる。
「わ」の作り目の仕方は、毛糸ピエロさんのこの動画をご覧下さい。
「わ」を引きしめたら、立ち上がりの鎖に針を入れ、引き抜き編み。
2段目、立ち上がりの鎖を一目、続けて前段の細編みの頭それぞれに、細編みを二目づついれていく。一周したら、はじめの立ち上がりの鎖に針を入れ、引き抜き編み。
3段目から5段目まで各段6目づつ増目をしながら編む。
こんな円ができる。
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ここまでの編み図はこんな感じ。(相変わらず稚拙な手描きですまない。。。)
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6段目からは増目無し、各段30目細編みをしながら、ぐるぐると22段目まで編む。
23段目と24段目はスタークロッシェ。
しつこいですが、スタークロッシェの編み方は、Crochet Geek さんのこの動画を御覧下さい。


25段目は、24段目の中長編みの頭それぞれに細編みを入れていく。これも細編み30目のはず。
ここまでの姿はこんな感じ。
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ここまでの編み図はこんな感じ。(まずます下手な手描きでごめんなさい。)
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次の段から往復編み。
往復編み1段目は、立ち上がりの鎖を一目したあと、前段の細編みの頭(全部で30目)の半分(15目)を拾いながら細編み。
編み地を返して、また細編み15目。
こうして各段細編み15目をしながら、往復編みを12段する。
13段目からかかと編み。
かかと編み仕方は、ノルウェーのDrops Designこのかかと編み動画を御覧下さい。


かかと編みを2段したところ。
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かかと編み2段部分アップ。
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かかと編み6段が終わったところ。
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続けて履き口の周りの縁を細編みで一周する。
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往復編みからかかと編み、縁編みまでの編み図はこんな感じ。
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できあがり。
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全部の編み図はこんな感じ。
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これを2枚編んだら、この前紹介した要領で底をつける。
まず、キルト芯を底の形に切り取って、編んだスリッパの底に適当に縫い付ける。
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キルト芯地の上に、100均セリアで買った、家具につけるキズ防止用の長方形シール付きフェルトをつける。
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フェルト2枚の分かれ目部分を紙テープで補強し、底の周囲にも紙テープを巻く。
不器用なので、必要以上に見苦しい仕上がりになってしまった...(あしからずご了承下さい。)
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が、底が見苦しくても、そう心配することはない。
ほら、出来上がり!
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超履き心地いい。

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by bkyo | 2014-12-23 02:01 | 靴下・スリッパ
久しぶりにバンコクの毛糸屋さん紹介。
先日、スリッパの底になるものを探しに訪れた巨大ショッピングモール、セントラル・ワールドでみつけた。このモールには、ZENというこれまた巨大なデパートと、伊勢丹が入っている。
セントラル・ワールドには、BTS駅ChidlomあるいはSiam から、スカイウォークを通って行けるが、人ごみが圧倒的に少ないChidlom 駅から行くのがおすすめ。

セントラル・ワールドの4階、ZENと伊勢丹の間のフロアには、B2Sという大きな書籍・文房具・画材屋があり、今回実はそれを目指して、この巨大迷路のような場所に行った訳である。
画材や文房具の中に、何かスリッパの底になるような素材があるかもしれないと思った次第。
で、広いフロアのはじからはじまで、棚をゆっくり見て回っていたところ、奥の奥に突然こんなすごいものが!
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かぎ針編み毛糸にくるまったバイク。
この色づかいといい、モチーフづかいといい、アートだわあ!
興奮して写真をとりまくる中、ふと見上げると、そこには毛糸棚。
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サイズ的にはごく小さい手芸店。
毛糸棚もこれだけで、並んでいるのはスペインの毛糸メーカーKatia のものが殆ど。
Bombay コットン100%、520バーツ。
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Degrade Sun、エジプト綿100%、280バーツ。
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Merino Sport、メリノウール 100%、420バーツ。
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Merino Baby、メリノウール100%、350バーツ。
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Azteca、ウール53%、アクリル47%、520バーツ。
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毛糸以外には。。。
これ、刺繍糸棚。フランスのメーカーDMCの刺繍糸。
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ニットプロやクロバーの編み針等がちょっとばかり。
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ボタン、ファスナー、縫い糸、布切れ等。
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面白いところでは、フェルティング用品。バンコクでも流行っているのかな。
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左下にあるフェルト生地セットは小さすぎ、薄すぎで、スリッパの底にはちょっと。。。
それにこんなに各色いらないし。

という訳で、ここではキルト芯を購入する。(このモノを「キルト芯」と呼ぶことを、バンコク手芸部のマキさんから教わりました。どうもありがとうございます。)

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by bkyo | 2014-12-21 13:00 | 世界の毛糸屋さん

スリッパ完成。

運良くスリッパの底にする材料を発見した不器用者。
おかげさまで、初のかぎ針編みスリッパ完成。
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履いてみた。
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暑い国なので、当然裸足に履いているが、これがもう、予想外に歩きやすい。
軽くて柔らかくて、しかも足にピッタリついてくる。
素晴らしい。
超気に入ったので、もう一足編むことにする。

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by bkyo | 2014-12-19 01:04 | 靴下・スリッパ
編むには編んだが、底が無いのでペナペナ、歩きにくいスリッパ
厚いフェルトのような、スリッパの底にする素材、しかも暑い国でも手に入るものを探していたのであるが、なんと、見つりましたよ。

まずこれ。
これ、なんだと思います?
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これ、キルティングを作るのに、布と布の間に入れる、あれ。
350グラムで108バーツ(約385円)。
セントラル・ワールド(バンコクのショッピングモール)4階にある手芸店Pinn Shopで見つけた。
(このお店については、また今度紹介する予定。)

これを、適当に底の形に切り取り、スリッパに縫い付ける。
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底の型は、自宅にあったスリッパから適当にとった。
縫い付けるのに使用したのは、手元にあったコットン100%の編み糸。

このままでは、まだペナペナ。
で、100均ショップで見つけたこんな「フェルト」を使うことにする。
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家具の足につけて、床にキズがつかないようにする物ですね。
偶然目に入ったのであるが、家具に貼付けるために、ノリがしっかりついているのがいい。
しかも、ちょうどいいこげ茶色。これがいい!と買ってみた。

底の型に合わせて端を切り取り、キルティング用の白い素材の上に貼付ける。
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一枚ではサイズが小さいので、スリッパ片方につき、二枚必要。
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二枚に分かれているので、紙テープでとめる。
さらに、キルティング用の白い素材が目立つので、それも紙テープで隠す。
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あまり美しいとは言い難いが、まあいいや。

紙テープでとめる、という技は、パリ編み編み会のAyuさんが伝授して下さった。
使用した紙テープはこういうの。
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日本のmt マスキングテープで、サイアム・パラゴンやエンポリアムデパードにある文房具店 BE Trend にある。

出来上がりの図。
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底は殆ど見えないが、なんだかしっかりした。

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by bkyo | 2014-12-18 02:28 | 靴下・スリッパ
クリスマスプレゼント用に編み始めたスタークロッシェ模様入りスリッパ
両足編めた。
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が、まだ底の問題が解決していない。
厚いフェルトなんて売っていない暑い国、底には何を使ったらいいのだろうか。

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by bkyo | 2014-12-16 23:36 | 靴下・スリッパ

スリッパ編みを始める

クリスマスプレゼントには何を編もう、と思案してきた不器用者。
色々と迷った末、今年はスリッパを試みることにする。
というのも、以前、クリスマス用に靴下を大量生産したのであるが、以来それを父が全然履いてくれない。外出する際に靴を履くのに、いちいち靴下を履きかえないといけないのが面倒だそう。
かぎ針編み靴下、普通の靴下よりも分厚いからなあ。

だったら室内履きにしようかな、と思ったのであるが、それもどうせ踵を踏んで履くことになるので、それなら最初から踵の無いスリッパにしよう、ということになったのである。

さて、スリッパ、どうやって編もうかな、そう言えば以前パリにいたころ、室内履きを編んだことがある、あれ、スリッパみたいだったな、と、パリ時代のブログを検索。
あった、あった、パリ編み編み会のブログに記録してあった。
これ、スタークロッシェの模様が入っている室内履き
すごいなあ、編み図と編み方動画が丁寧についている。助かるなあ、と過去の自分に感謝。

で、片方編んでみた。
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使用毛糸は、英国の毛糸ブランドDebbie Blissから、 Donegal Luxury Tweed Aran、色番360014、濃い焦げ茶色のツイード糸。ウール85%、アンゴラ15%で、アイルランドはドネガル地方のキルカー村製。1玉50グラム、約88メートル。
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以前パリに住んでいた時にセールで買ったのだが、それにしてもなんだか沢山あるので、どんどん編まないと。

はき口の縁に使っているのは、フランスの毛糸メーカーBouton d'OrPerenne という糸で、色番552、若干青みがかった薄いグレー。梳毛ウール70%、リネン30%。1玉50グラム、約180メートル。縁はこれを二本どりにして編んだ。
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使用かぎ針サイズは4.5ミリ。

つま先から始める。
今回は、「わ」の作り目から一段目細編みを8目入れ、各段増目をしながら5段。
続いて増減無しで17段 (つま先1段目から数えると22段)。
そのあとスタークロッシェ模様、今回は模様一段。
スタークロッシェの編み方は、Crochet Geek さんのこの動画を御覧下さい。
若干長い動画だが、数あるスタークロッシェの動画の中では、針を入れる場所が一番分かり易い。


動画は往復編みで平編みをしているが、「わ」に編んでいる際のスタークロッシェも、二段目(中長編みを中心の穴に二本づつ入れる段)に入る際、立ち上がりの鎖二目のあと、編み地を裏に返し、裏を見ながら編んでいく。

スタークロッシェ模様が一段できたら、続いてスタークロッシェの中長編み目の頭を拾いながら、細編みを一段。
ここから、目を半分の数(20目)だけ拾いながら細編みをし、往復編みで15段。
このままでは底の部分がぺなぺなとしているだけなので、最後に若干かかとを入れることで、形をつける。
かかと編みは、ノルウェーのDrops Design かぎ針編み靴下かかと編み動画を参照。


続けて糸を変えて、はき口の縁を細編みで一周。

できた。
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しかし、かかとの無いスリッパ、このままでは底がひらひらして、歩きにくいことこの上ない。
なんとかして底をちょっとつけたいと思い、色々とネットで調べたところ、皆さん、厚いフェルトの布をつけたりしているよう。
だがしかし、この暑い国ではフェルトは見たことがない。。。(羊毛の国キルギスタンで買っておけばよかった。。。)

どうしようかなあ。

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by bkyo | 2014-12-14 13:23 | 靴下・スリッパ
最重要課題の自分の防寒具を編み終えた不器用者。
さて次はプレゼント編みをするか、どんなものがいいかな、と、アイデアを探してインターネット上を泳ぎ回る。
で、あちこちクリックしていると、おおっ、ものすごくかっこいいかぎ針編みクラッチバッグを発見!
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英国はロンドンの新聞Daily Telegraph のこの記事
しかも懇切丁寧な編み方説明の連続写真まで付いている。
是非是非御覧下さい。
http://fashion.telegraph.co.uk/article/TMG11266403/How-to-make-a-modern-crochet-evening-bag.html
黒の糸で作り目の鎖編み159目を輪にして、そのまま黒の糸で細編み一段。
二段目から白の糸を入れて三角形になるように編み込み模様にしている。
模様が9段終わったら、白で細編み一段、引き抜き編み一段。

って言えばそれまでだが、それにしても、この黒と白の模様、なんてアーバンレトロシック。
かぎ針編みでこういうデザインの発想、もう、まさにロンドンでしかないって感じ。
が、デザイナーのMolla Millis さんはフィンランドはヘルシンキの人らしい。

いやあ、デザインって、ホント奥が深い。

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by bkyo | 2014-12-11 00:37 | バッグ