大量ストック夏糸を編み尽くすべく、常夏の街バンコクで汗だく編み物修行の日々


by bkyo

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ロンドンの北と南、二店の毛糸屋さんを見て、買った毛糸は以下のソックヤーン。
全て手染め。

北のLoop で 手に入れたのは。。。

英国ブライトンのThe Uncommon ThreadTough Sock、色 Praline。80% Bluefaced Leicester ウール、20%ナイロン。
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米国のBlue MoonSocks That Rock lightweight、色 Free Range Chicken。メリノウール100%。
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米国の MadelinetoshTosh Sock、色Jade。メリノウール100%。
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南の I Knit London で手に入れたのは。。。

お店のオリジナル手染め毛糸(ロンドンのお店の地下室で染めているらしい) I Knit or DyeShangri La。メリノウール100%。
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まだ最初の一玉で靴下編みの練習をしている最中なのに、ソックヤーンばかりどんどんコレクションが増えている。。。

ところで、I Knit London では、靴下編みの本も買った。米国の本みたい。
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中には面白いデザインや素敵な模様の靴下が沢山。
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by bkyo | 2015-04-21 17:40 | 編み糸
ロンドンの毛糸屋さん、続き。
今回はテームズ川の南側、Waterloo駅近くの I Knit London という毛糸屋さん。
数年前、不器用者がまだパリに住んでいた頃、偶然発見した毛糸屋さんで、靴下編みの本が何冊もあったのを思い出し、行ってみる。
当時このお店について書いた記事の写真を見ると、addi の輪針も売っているし。

このお店も、前回紹介した Loop と同様、石畳の歩道に面しているが、この店のある Lower Marsh は Camden Passage よりはずっと幅が広く、毎日市も立つ。

数年前と変わらぬ店構え。
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店内はシンプルな四角形で、左右の壁に毛糸棚と本棚が並ぶ。
入って左側の毛糸棚。
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入って右側。
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左側にはブランド毛糸が並ぶ。

不器用者が今回初めて知ったものでは、南米調の 米国ブランド Araucania Yarns。このブランドの様々な毛糸がある。
メリノウール75%とシルク25%のÑuble
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60%アルパカ、40%ウールのLaguna
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これも初めて知ったもので、英国の手染め毛糸ブランド Fyberspates
味わいのある色合いの Vivacious DK
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シルク45%、メリノウール55%の Scrumptious Chunky。
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これも英国のブランドで、 Artesano
100%アルパカのAlpaca DK
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ペルーの 高地、チチカカ湖がある Puno地方で作られている Mirasol の毛糸の売上げは、地元で小学校を運営するのに使われている。
これは100%リャマ毛糸の Llama Una
リャマの毛糸は初めて見た。
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そして。。。以前は気が付かなかったお店のオリジナル手染め毛糸‼︎ I Knit or Dye
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言わずもがな、Noro
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これも暑い国にもあるデザイナー毛糸ブランド、Debbie Bliss
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これまた英国のデザイナー毛糸で、Louise Harding
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アイスランドの Lopi
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右の壁はレース糸系。
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ここにも I Knit or Dye が沢山。
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英国のRooster Yarns のアルパカとシルクのレース糸 Delightful Lace
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ドイツ Schoppel Laceball
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またFyberpatesの毛糸で、今度は Cumulus。モヘアかと思ったら、なんとベビーアルパカ74%、シルク26%。
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そして、とうとう発見!窓辺の棚がソックヤーンの棚。
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お店のオリジナル手染め毛糸 I Knit or Dye ソックヤーンさんたち各種。
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またAraucaniaで、Botany Lace
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Opal もある。
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お店のオリジナル手染めソックヤーン、ここでしか買えない、是非買わないと、という気持ちになる。

ところで、5月15・16日にロンドンで催される毛糸フェア I Knit Fandago で、I Knit or Dye の毛糸が買えます!
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I Knit London
106 Lower Marsh
London SE1 7AB
Tel: 020 72611338
Email: Shop@iknit.org.uk
開店時間:
月・金・土 午前10時半から午後6時
火・水・木 午前10時半から午後8時半。
日曜定休

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by bkyo | 2015-04-19 09:30 | 世界の毛糸屋さん
数日ロンドンに来ているのだが、高級、というか、正確に言えば高価な手染め毛糸が豊富な毛糸屋さんを発見。
Loop という毛糸屋さんで、ロンドンの北部、Angel という地下鉄駅のすぐそばにある、アンティークや古着、ハンドクラフトのお店や素敵なカフェが集まる歩道の小道Camden Passage にある。
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窓辺に置いてある、このいい感じの風合いの毛糸に目が行って店に入った不器用者。
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これ、地元の毛糸ですか、と聞いたら、CowGirlBluesは、南アフリカ共和国、ケープタウンのブランドだそう。南アの毛糸は不器用者初めて見た。

お店の内部。
一階が細めの毛糸、二階は太めの毛糸。
一階。
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二階。
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置いてある毛糸は、大変美しいものばかりで、目を見張る。
が、お値段も目を見張るもので、一般毛糸の3倍以上。

靴下編み修行中の身、ソックヤーン系の細いものに目が行き、特に一階の棚を丁寧に見て回る。
棚のスペースを特に多く占めているのは、米国のMadeline Toshの様々な手染め毛糸。
これはTosh Sock
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英国ブライトンにあるアトリエ The Uncommon Threadの手染め毛糸も豊富。
これもソックヤーンで Tough Sock
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英国ヨークシャーの手染め毛糸、Eden Cotton Yarns
もちろんソックヤーンに目が行く。Titus
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ドイツの Dye for Yarn のシルク混手染め毛糸(シルク25%)。
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英国スコットランド北方にあるスカイ島の工房 Shilasdair の 毛糸もある。
これは Luxury 4 Ply
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米国から、Quince & Co.
ソックヤーンの Tern
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これも米国で、Blue Moon のソックヤーンの Socks That Rock
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フランスの La Pelote Parisien の 毛糸各種。
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二階で超高い値段が付いているのは、ドイツの Wollmeise の 毛糸各種。
これはソックヤーンの Pure。一束150グラムとは言え、29.99ポンド、つまり5000円を超える。
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これも二階にある、Jamieson's of ShetlandSpindrift 各色の棚。
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インディーズ・オルタナティヴ系が幅をきかせているのは一目瞭然だが、メジャー系ブランドもちゃんとある。

日本でも大人気のデンマークの Isager から、Isager Highland Wool
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おおっと、先日ハイデルベルクで見たばかり、スイスの大手毛糸メーカーLang のソックヤーン Jawolle
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不器用者がここ数週間靴下練習に使っているドイツの毛糸ブランド Rico Design
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二階のDebbie Bliss
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日本でも有名な英国のニットデザイナー Erika Knightの毛糸。
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美しい毛糸ばかりで、ただ置いておくだけでも絵になる。
欲しいものばかりだが、どれもこれも値段が高くて。。。


Loop
15 Camden Passage
Islington, London
N1 8EA
United Kingdom

Tel: +44 (0)20 7288 1160
Email: shop@loopknitting.com

最寄り地下鉄駅:Angel (Northern Line)
月曜定休。
火・水・金・土 午前11時から午後6時
木 午前11時から午後7時半
日 正午から午後5時


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by bkyo | 2015-04-17 19:03 | 世界の毛糸屋さん
3月5日から8日まで、ロンドンで大編みチク会がある、という情報を入手。
リンクはここ
http://www.theknittingandstitchingshow.com/spring/

編み物や裁縫はもちろん、キルト、クロススティッチ、タティング・レース、アップリケ、ワイヤークラフト、フェルティング、ペーパークラフト等、多岐にわたるワークショップが予定されている。
ワークショップのプログラムはここ

先月紹介したニューヨークの大編み編み会のようなセレブ編みアーティストさんの登場予定はないが、英国ならではの企画がいくつかある。
例えば、このページによると。。。
19世紀ロンドンはSpitafields 発祥の繊維会社Warner & Sonsの繊維10万点余りを保存するWarner Textile Archiveによるテキスタイルの展示があるらしい。

「編み牧場」のコンテストもあって、棒針編みの編みぐるみなのだが、このページからは牧場動物(子羊)の編みぐるみの無料レシピにアクセスできる。ページのずっと下の方を御覧下さい。
個人的にはこのがとても気に入った。
ほっこりしていて、なおかつ繊細な感じ。通常の豚のイメージと違うところが新鮮。
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会場は、ウエスト・ケンジントンにあるOlympia という大催事場。
入場料の料金表はここ。当日券だと大人16ポンド(約3000円)から、前売りだと大人13ポンド(約2400円)から。3月5日木曜日の夜だけチケットは当日8ポンド、前売り6.5ポンド。
前売り券はここで買える。

その頃運良くロンドン近辺にいらっしゃる方、ちょっと寄ってみるのもいいかも。

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by bkyo | 2015-02-12 02:25 | その他耳寄り情報
また一つ、年末年始の日本滞在中に得たものの報告。
なんとなんと、英国のジョージ王子のクリスマス用ベストの編み方。
クリスマス前に世界中に出回ったこの写真のベスト。バッキンガム宮殿の衛兵の編み込み模様がついている。
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このベスト、写真が出た途端、あっと言う間に売り切れたそうな。
で、その直後、英国のタブロイド紙デイリー・メールが似たようなベストの編み方をこの記事で発表。
という情報は得ていたのだが、未だ戒厳令下の暑い国、情報統制がされていて、なんと、デイリー・メール紙のウェブサイトへのアクセスがブロックされているのである。
で、プリンス・ジョージのベストの編み方が見られない!
棒針編みのこのベスト、棒針編み苦手の不器用者はどうせ編まないのだが、見られないとなるとますます見たくなるのが人のサガ。
見たくて見たくて仕方が無い訳である。
で、日本に着くと、早速リンクにアクセス。
おおっ、ベストの編み方が出ているだけでなく、抽選で50名様にこのベストを編むキット(35ポンド相当)をプレゼント、という企画まであったのね。(締め切りは昨年の12月20日夜11時59分。。。)

さて、編み方が紹介されているベストであるが、ジョージ王子が着ているベストと、衛兵の模様が若干、というか、かなり違う。ここで紹介されているベストの衛兵の模様の方が、ジョージ王子のベストのものよりずっと単調で、こういうの。
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そして、この上の写真のベストの編み方が、これ。
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この右上の色分けされた編み図に沿って、それぞれの色の糸を奇数段は表目、偶数段は裏目で編み込んで行けば、単純な方のバッキンガム宮殿衛兵模様ができる訳だ。

さて、ベスト本体であるが、最初のところを大雑把に訳すと。。。

*******
ゲージ:
3.25ミリの棒針使用のメリヤス編みで、10センチ四方で27目x36段

略字:
K 表目
P 裏目
K2tog 左上二目一度
RS 表の面、あるいは奇数の段
WS 裏の面、あるいは偶数の段
Dec 減目
rem 残りの休め目
Rep 繰り返す
st(s) 目、編目
Inc 増目
Sl1 すべり目一目
psso 右上二目一度

サイズ:
1-2歳用(2–3歳用、4-5歳用、6-7歳用)

後ろ身ごろ:
2.75ミリの棒針、紺色の糸で、一般的な作り目を84(84、96、108)目する。
次の段、表目一目、裏目一目を繰り返す。
リブ編みが5センチくらいになるまでこれを続け、偶数の段でこれを終わらせる。
3.25ミリの棒針に変え、表目ではじめてメリヤス編みをし、23(25.5、27.5、32.5)センチくらいまで続ける。偶数の段で終わらせる。

袖ぐり:
次の2(2、4、4)段は、始めに4目伏せ目をする。76(76、80、92)目になる。
次の4(4、4、8)段は、段の最初と最後にそれぞれ一目減目をする。68(68、72、76)目。
そのまま増減無しで袖ぐりが12(13、14、15)センチになるまで続ける。

肩:
次の4段は、それぞれ始めに7目伏せ止め。40(40、44、48)目になる。
続く2段は、それぞれ始めに8(8、9、10)目伏せ止め、24(24、26、28)目になる。
残っている目は休めておく。

前身ごろ:
2.75ミリの棒針、紺色の糸で、一般的な作り目を84(84、96、108)目する。
次の段、表目一目、裏目一目を繰り返す。
リブ編みが5センチくらいになるまでこれを続け、偶数の段でこれを終わらせる。
3.25ミリの棒針に変え、表目ではじめてメリヤス編みをし、7(7、7.5、8)センチくらいまで続ける。偶数の段で終わらせる。
続く模様1段目(奇数の段)、編み図を右から左へ読みながら、12目一模様の模様(衛兵モチーフ)編みを7(7、8、9)回繰り返す。
模様2段目、編み図を左から右に読みながら、12目一模様の模様編みを7(7、8、9)回繰り返す。
編み図に従って26段模様(衛兵モチーフ)編みをする。
続いて、紺色の糸で、表編みの段からメリヤス編みを始め、編み地の丈が23(25.5、27.5、32.5)センチくらいになったら、偶数の段で終わらせる。

袖ぐり:
次の2(2、4、4)段は、始めに4目伏せ目をする。76(76、80、92)目になる。
次の2(2、0、0)段は、段の最初と最後にそれぞれ一目減目をする。72(68、80、92)目。

襟ぐり:
次の段(奇数段)、左上二目一度、表編み32(32、36、42)目、左上二目一度、続いて編み地を返す。
残りの36(36、40、46)目を針に休め、左上二目一度、表編み、左上二目一度を繰り返す。34(34、38、44)目になる。
続く1(1、3、7)段は、袖ぐりの端で一目減目をし、同時に、襟ぐりの端でも三段に一段、一目減目を11(11、12、13)段する。22(22、23、24)目になる。
そのまま増減無しで、後ろ身ごろと同じ長さになるまで編み、偶数の段で終わりにする。
*******

続きは、どなたか棒針編みが得意な方にお願いします!

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by bkyo | 2015-01-06 01:02 | その他耳寄り情報
最重要課題の自分の防寒具を編み終えた不器用者。
さて次はプレゼント編みをするか、どんなものがいいかな、と、アイデアを探してインターネット上を泳ぎ回る。
で、あちこちクリックしていると、おおっ、ものすごくかっこいいかぎ針編みクラッチバッグを発見!
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英国はロンドンの新聞Daily Telegraph のこの記事
しかも懇切丁寧な編み方説明の連続写真まで付いている。
是非是非御覧下さい。
http://fashion.telegraph.co.uk/article/TMG11266403/How-to-make-a-modern-crochet-evening-bag.html
黒の糸で作り目の鎖編み159目を輪にして、そのまま黒の糸で細編み一段。
二段目から白の糸を入れて三角形になるように編み込み模様にしている。
模様が9段終わったら、白で細編み一段、引き抜き編み一段。

って言えばそれまでだが、それにしても、この黒と白の模様、なんてアーバンレトロシック。
かぎ針編みでこういうデザインの発想、もう、まさにロンドンでしかないって感じ。
が、デザイナーのMolla Millis さんはフィンランドはヘルシンキの人らしい。

いやあ、デザインって、ホント奥が深い。

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by bkyo | 2014-12-11 00:37 | バッグ

ロンドンの毛糸屋さん

カラフル四角モチーフはさておいて、不器用者は大好きなロンドンに来ているところ。

ロンドンの毛糸屋さんは以前パリ時代に三軒紹介した。I Knit London、All the Fun of the Fair、リバティデパートの3階手芸店。
詳細は、この記事を御覧下さい。
http://iknit.exblog.jp/15823788/

今回は四つ目の紹介で、大手デパートのJohn Lewis 、 Oxford Street店。
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手芸店Haberdasheryは4階(日本で言うところの5階)にある。
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エレベーター4階で降りると、右手目の前に広がるのはこんな風景。
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Rowan, Noro, Debbie Bliss, SMC, Louisa Harding 等々、世界に冠たるブランド毛糸が棚に並んでいる。

エレベーター降りて左手はこんな風景。
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英国のローカル大手ブランドSirdar, Patons が詰まっている。

さすが羊毛の国、と思ったのは、この巨大毛糸玉が並ぶ棚を見たとき。
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自社ブランドJohn Lewis Heritage Aran 400g玉と、Wendy traditional aran 500g

毛糸玉、巨大です。
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John Lewis
300 Oxford Street
London W1A 1EX
UK

月: 9.30am - 8pm (祝日の月曜日: 10am - 6pm)
火: 9.30am - 8pm
水: 9.30am - 8pm
木: 9.30am -9pm
金: 9.30am - 8pm
土: 9.30am - 8pm
日: 12noon - 6pm


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by bkyo | 2014-04-09 08:55 | 世界の毛糸屋さん